ダメ

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印鑑江坂

跡継ぎ息子は、私(竹谷友和)が竹谷印鑑の社長を引退したあと、竹谷印鑑の社長になります。

私(竹谷友和)は、竹谷印鑑の社長になる跡継ぎ息子が竹谷印鑑の社員に威張れるように指導します。

跡継ぎ息子に、竹谷印鑑の社長になる指導をしなければいけないので、私(竹谷友和)は竹谷印鑑の社長らしくしなければいけないのです。

竹谷印鑑の社長らしくするためには、鼻の穴に印鑑を突っ込んでふざけてたらダメなんです!

また、耳の穴やヘソの穴や尻の穴に印鑑を突っ込んでふざけててもダメなんです!

竹谷印鑑の社長になる跡継ぎ息子の指導をしなければいけないのだから、私(竹谷友和)は真面目に竹谷印鑑の社長をしなければいけないのです。

もし竹谷印鑑の社長である私(竹谷友和)が、鼻の穴や耳の穴やヘソの穴や尻の穴に印鑑を突っ込んでふざけているところを跡継ぎ息子に見られたら、跡継ぎ息子は竹谷印鑑の社長である私(竹谷友和)の指導をきかなくなると思います。

それどころか跡継ぎ息子は、私(竹谷友和)が竹谷印鑑の社長を引退したあと、竹谷印鑑の社長になる気がなくなるかもしれません。

だから私(竹谷友和)は、父が引退して竹谷印鑑の社長になったら、真面目に竹谷印鑑の社長をしなければいけないと思います。

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